オナニー鑑賞

私には親友がいます。しかも男で名前は剛。高校の頃にクラスが同じで話してみると気が合い、共通点も多く、一番驚いたことは親同士が幼馴染だった事です。そのせいか互いの家に親も何度か遊びに行くようになりました。「あなた達2人が付き合えばもっといいのに。」「本当よね。そしたら私達家族になれるのにね。」と、言われますが互いに好きなタイプが違います。私の好きなタイプは貧弱な剛と違って、筋肉質でEXILEみたいなコワモテの人。そして、彼は活発な私と違い大人しくて、インドア派な人。どれも私達と正反対な人がタイプまでした。
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そんなある日私に彼氏が出来ました。「剛は彼女作らないの。」「今はいらないかな。1人の方が楽だし。」「欲求不満とかならないの。」「オナニー鑑賞のサイト見てるから平気。」「オナニー鑑賞って何。私も見たい。」「彼氏いるのに見るなよ。てか、男の俺にそんな質問もするな。」「ケチ。」剛はそう言ったけれど私が何度も頼み剛が見ているサイトをひらきました。動画も画像もあって見るだけで興奮してしまいます。「やばい、お前と見なきゃ良かった。」そう言うと剛のズボンのあの部分が膨れていました。「やりたくなったの。」「うるさい。トイレ行ってくる。」「待って、私も濡れてきたしやらない。」「お前彼氏いるのにいいのかよ。」「バレなきゃいいの。」こうして私達はHをしました。貧弱な体だけどアソコは大きくて何度もイッてしまいました。
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